オトナリ飯綱高原とは?

いよいよ平成20年度の長野市観光キャンペーン、飯綱高原イヤーがスタートします。

飯綱高原は、ちょっと足を伸ばせばすぐに訪れることができる「隣の高原」。爽やかな風や野鳥のさえずり、人々が集い、語り、歌う声など、いつも「音が鳴り」響きます。そしてここを舞台に、住民=「おとなりさん」のチカラを結集して訪問される皆さんをお迎えします。

キャンペーンロゴ

logosquare.jpg

コンセプト

地域住民のチカラ「隣組」「おとなりさん」という意味と、御開帳を控えた善光寺の隣り、足を伸ばして、すぐ訪問できる「隣の高原」であること。さらに、高原の爽やかな風の音、人々が集い語り歌う音、モノをつくっている音など、いつも「音」が「鳴」っている「音鳴り」という意味を込めたタイトルです。お隣りをオトナリとカタカナで表記することによって、新しい観光のかたちを提示します。

コンテンツ

オトナリ飯綱高原は、5つのジャンルにわたって、さまざまなお楽しみ内容を展開していきます。

5つジャンル 方向性

本サイトについて

このWEBサイトでは、飯綱高原におけるさまざまな観光関連の情報を随時発信するとともに、WEB上でのプレゼント・キャンペーンも実施いたします。

長野市・飯綱高原の場所

善光寺の北、バードラインを走り、大座法師池を中心にした一帯が長野市・飯綱高原エリアになります。さらに北西に向かうと戸隠高原、北東に向かうと長野市を外れ飯綱町になります。


大きな地図で見る